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STEP 3 / チャートを見る / 18 OF 24

サポート / レジスタンス

1. これは何?

サポートは下げ止まりやすいと意識される場所、レジスタンスは上げ止まりやすいと意識される場所です。線より、幅のある場所として考えることもあります。

2. なぜ必要?

過去に反応した価格帯と、今の動きの関係を見るためです。

3. 簡単な例

150.0付近で何度か下げ止まり、150.3付近で上げ止まった例なら、その付近を目印にします。正確な一点とは限りません。

4. トレードではどう使う?

同じ時間足で過去の高値・安値などを確認し、近づいた時の動きと、通り抜けた後の動きを見ます。

5. よくある勘違い

必ず反発する壁ではありません。抜けた後に役割が変わる場合も、目印が機能しない場合もあります。

7. 次に学ぶ内容

次は「移動平均線」。今の言葉を、次の仕組みとつなげてみましょう。

このサイトの内容はFX学習を目的としたものであり、利益や投資成果を保証するものではありません。 数値は仕組みを説明する仮定の例です。